加古川市の歯医者さんは、矯正歯科・インプラント・歯周病治療のにしお歯科・小児歯科医院へ。
にしお歯科・小児歯科医院
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医院情報
〒675-0019
兵庫県加古川市野口町
水足496-1
TEL:079-456-8558
FAX:079-456-8557
院長:西尾由香里
一般歯科・小児歯科
矯正歯科・審美歯科
口腔外科・いびき治療
定期検診
駐車場完備
医院情報
上記QRコードを携帯に読み取ると、 当院の携帯用サイトへリンクできます。
パソコンでの観覧はできません。
治療内容
診療科目のご説明
歯周病治療
歯周病は糖尿病や高血圧症と同様の慢性疾患です。
当院では、患者さんと担当の歯科衛生士が一緒に歯周病を克服していく方法を探し、実践しています。
また、高周波治療器を導入し、大きな成果を挙げています。
高周波治療器
高周波治療器
小児歯科
小さな子供さんが歯科治療を嫌がるのは当たり前のことです。
でも、本当に怖がって泣いているのでしょうか?
泣くのにはそれなりの理由があります。
それを見極めることが小児歯科だと思っています。
最初に出会う歯医者として責任を感じつつ、
歯医者嫌いの子供を作らないよう努力しています。
成長していく子供さんの姿は頼もしい限りです。
審美歯科
歯科治療では金属による修復が多く行われています。
当院では、保険診療で可能な限り白くつややかな歯を再現します。
もちろん、保険では不可能な治療もありますが、その際には相談の上、最善の方法をご提案します。ホワイトニング、ラミネートベニア等様々な方法をお選びいただけます。
いびき治療
近年、睡眠時無呼吸症候群等の睡眠呼吸障害が取りざたされています。
一定の条件を満たせば、保険診療でいびきの治療を行うことが可能になりました。
当院では、呼吸器科の専門の医師と連携して、いびきを含め、睡眠呼吸障害の患者さんの治療に積極的に取り組んでいます。
家族以外には知られたくない悩み、一度ご相談ください。
スリープスプリント

 スリープスプリント

  
口腔外科
当院には院長を含め、女性スタッフしかいません。
しかし、第3土曜日の午後には唯一の男性医師がやってきます。口腔外科の専門医です。
専門は顎関節症ですが、難抜歯等あらゆる口腔外科領域の症例に対応できます。
小児歯科
小児歯科について
子供が生まれて健やかに成長していく姿は、お父さんやお母さんにとってこの上ない喜びだと思います。できるなら歯のトラブルなんて避けたいものです。
しかし、そのためにはお母さん方の力をお借りするしかありません。
その手助けを当院はしていきます。
赤ちゃんが生まれたらスタートです
むし歯菌は乳幼児期に主に保育者から感染します

 

むし歯菌は生まれたばかりの赤ちゃんの口には住んでいません。


お父さんやお母さんなど、主に保育者から感染します。

とはいっても、子供とのコミュニケーションやスキンシップというのは、子供を育てる上では、必要で大切なことです。
そこで、まずは保育者自身に虫歯がないようにし、衛生管理をしっかり行うことが重要になるのです。
間食のとり方を見直しましょう
  間食の間にジュースを飲む習慣を間食と同時にとるように変えるだけでむし歯のリスクは大きく改善されます  

リスク01
間食の頻度が高いと、左図のとおり、虫歯になる可能性が上がります。

リスク02
上に比べて、虫歯になるリスクは、かなり改善されます。
 
最近、ペットボトルでジュースなどを飲むことによる虫歯が増えています。
フタがあるものは、少し飲んでは、フタを閉じるという繰り返しになり、
どうしてもダラダラと飲んでしまいます。
これでは虫歯になるリスクは上がってしまいます。
おやつの食べ方を考えたり、1日に何回も飲んだり食べたりしないような予防法を学ぶことをおすすめします。
 
子供の口の中は次々変化していきます
乳歯が生えそろったら、
ついつい歯磨きも子供任せにしていませんか?
気づきにくいところにむし歯ができていたり、奥から永久歯が生えてきたり、乳歯がぐらぐらしてきたり、子供の口の中は大きく変化します。仕上げ磨きも重要ですが、定期的な検診に勝るものはありません。
乳歯でしっかり噛めること、そしてきれいな永久歯が生えそろうこと、それを目指していきましょう。
歯磨き
 
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定期検診のすすめ
平均残存歯数の比較
  上の図は、年齢ごとの残っている歯の数を比較したものです。定期検診を受けている方は、受けていない方に比べ、約3倍の違いがあります。  
虫歯のリスク
  上の図は、虫歯のリスクを表したものです。20歳前後までは高く、その後は落ち着きますが、さらに年齢が高くなると、リスクもあがります。  
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